頑張った「足の裏」にご褒美を
2009年6月20日
控え室に足裏用のフットマッサージ器を置きました。
小型ですが、モミ玉の動きが素晴らしいんです。
足の位置を少しずつ変えていくと、土踏まずや足指の1本1本までモミモミ
してくれるんですゥ~♪
ついでに、万華鏡などを覗いて「脳」もリラックスさせてあげたら完璧ですネ!?
こんな騒々しい所なのに、野鳥が巣作りを!
2009年5月20日
「国道16号線沿い」と言うだけで並の騒音ではないのに、因りによって
フラメンコスタジオの床下(1F 駐車場の天井)に巣を作るとは!!!
でも、確かに こんな所なら外敵に襲われる心配もなく、安心ですよネ。
野鳥とは言え なんとみごとな 逆転の発想!?
鳥だって生きるために、いろいろな工夫をしているんですね~。
ところが、ヒナが飛べる様になった頃(2~3日前)、引っ越してしまいましたー。
やはり・・・、終の棲家にするには騒々し過ぎたんでしょうネ。
またいつか勇気ある野鳥が来てくれる事を願ってまーす。
スタジオの控室をリフォームしました
2009年5月8日
5月5日に控室を1畳ほど広げるリフォーム工事をしました。
もともと3畳程のスペースだったので、1畳増えただけなのに
ずい分広くなった感じがします。
階段の空スペースを利用したので、床は40cmほど高くなって
いますが丁度そこがベンチの様になりましたので、練習の前後に
どうぞ、くつろいでいって下さい。
~見方によっては、超ミニ舞台のようです~
日本とスペイン、こんな交流もあったんですね。
2009年3月28日
先日は『相田みつを美術館』(今回のテーマは「道」)に行き、相田みつをの書に対しての修行僧のような生き様をヒシヒシと感じてきました。
ん~、ものすごく深い事を、なんとわかりやすく・・・。
削り取り、削り取り、最後に残ったあたたかい言葉・・・。
その言葉に命を吹き込むあの独特な書・・・。
私は秘かに彼の事を『書道界のピカソ』と呼んでいます。削り取り、削り取り、最後に残ったあたたかい言葉・・・。
その言葉に命を吹き込むあの独特な書・・・。
(20代の頃の正統派の書から、苦悩の末に誰にも真似できないあの書体を確立したわけですから。)
東京国際フォーラムに行った時には地下1階の相田みつを美術館に寄ってみて下さい。
同時開催されていた特別企画展がなんと『サンティアゴ巡礼道と熊野古道 写真展』(共に世界遺産)でした。 ガリシア州と和歌山県は1998年に姉妹道提携していて、その提携10周年記念特別展だったのです。
サンティアゴ巡礼道は日本人写真家が、熊野古道はスペイン人写真家が、それそれ異邦人の目でとらえた素晴らしい一瞬一瞬でした。 この特別展はもう終わっていますが、写真集は出ています。
それと、和歌山県にある「日本カミーノ・デ・サンティアゴ友の会」と言う会の存在も知りました。
日本とスペイン、いろいろな繋がりがあるのですねー。
何だかとても嬉しい気分になってしまいました。
ホームページをリニューアルしました
2009年3月21日
ホームページのリニューアルオープンです。おかげ様でスタジオをご利用頂けるお客様も増え、スタジオの経営もやりがいがある毎日です。
ご予約やご利用のお問い合わせなど、何かありましたらお気軽にお電話にてご確認ください。
電話番号:090-6565-2899 担当者直通 (年中無休 10:00~21:00)

